• 2017/06/24: 第9回異分野融合テキストマイニング研究会で発表をおこないました。
  • 2017/03/22: 第4回九州山口地区語用論研究会で発表をおこないました。
  • 2017/03/19: 第39回社会言語科学会研究大会で口頭発表をおこないました。
  • 2017/03/15: 言語処理学会第23回年次大会でポスター発表を2件(単独1件、共同1件)をおこないました。
  • 2017/03/05: 第8回異分野融合テキストマイニング研究会で共同発表をおこないました。

読む前に

この文書は、九州大学基幹教育言語文化科目 「学術英語1・リーディング・リスニングA」の授業の補足記事として 作成してあります。

したがって、参考文献リスト作成にあたっての全ての情報が 掲載されているものではありませんので、 あしからずご了承のうえ、読み進めてください。

文献の種類

世界には様々なコンテンツが文字、音声、画像、映像を問わず存在していますが、 論文においては、文字で書かれた学術文書を引用元として 使用される場合がほとんどです。

学術文書には、

  1. 書籍
  2. 論文
  3. 辞書
  4. 辞典
  5. 総説、等々

いろいろな形式のものがあります。 それぞれの説明は、ここでは割愛しますが、 どのような学術文書であっても、引用した場合は、 その文書の情報を、参考文献リストに 決められたかたちでリストアップする必要があります。

参考文献リストは、原則的に文書の一番最後に掲載されます。

なお、参考文献リストに掲載されている文書の情報を 書誌情報と呼びます。 (授業でこの用語を言えば良かったのですが、あいにく失念していました、すみません)。

課題の内容とその解説

課題の内容

昨日(2017年7月13日)の授業では、5つの学術文書(A〜E)の中で 書誌情報が書かれた箇所のコピーを配布し、 それぞれの文献の情報をAPA方式Harvard方式で 記載する課題をおこないました。

記載する際に、それぞれの方式で参考にするファイルを 皆さんに配布しました。

参考文献リストの作成

まず、学術文書がそれぞれどのようなタイプの文献であるかを確認します。

  • 文献A: 論文集 (Article/chapter in edited book)
  • 文献B: 単著の書籍 (Book, single author)
  • 文献C: 単著の書籍 (Book, single author)
  • 文献D: 共著の書籍 (Book, two authors)
  • 文献E: 共著の雑誌論文 (Journal article/proceedings, two authors)

それぞれの文書でかならず必要なのは、

  1. 著者名
  2. 出版年
  3. 文書(論文・書籍)のタイトル

です。 まずはこの3項目に「基本項目」という名前をつけておきましょう。

書誌情報を記載するとき、この基本項目に加えて、 文書のタイプごとに求められる情報をさらに加える必要があります。

論文集の書誌情報

論文集の場合、基本項目に加えて、少なくとも

  1. 編者名
  2. (論文ではなく)論文集のタイトル
  3. 出版社
  4. 出版地
  5. 論文が掲載されているページ範囲

の情報を記載する必要があります。

それでは、文献Aの書誌情報をAPA方式で記載します。

  • Kuiper, K. (2004). Formulaic performance in conventionalised varieties of speech. In N. Schmitt (Ed.), Formulaic sequences: Acquisition, processing, and use (Vol. 9) (pp.37-54). Amsterdam/Philadelphia, PA: John Benjamins Publishing.

論文の著者名では、名字が先に記載されていますが、編者名は名字が後に記載されて いたり、論文集タイトルを示すために In が挿入されていたり、細かいルールが あったりします。

次に、同じ文献AをHarvard方式で記載します。

  • Kuiper, K., 2004. Formulaic performance in conventionalised varieties of speech. in N. Schmitt (ed.), Formulaic sequences: Acquisition, processing and use, pp.37-54. John Benjamins Publishing, Amsterdam/Philadelphia, PA.

Harvard 方式は、ed や in などが小文字表記されている点など、 APAよりも表記が簡略化されています。

なお、出版社の場所については、番地を厳密に記入するのではなく、 市(日本では都道府県)までの範囲を記述するようにしてください。

また、ここでは、1つの出版社が2箇所にある場合(例: ロンドンとニューヨーク) それぞれの都市名をスラッシュで区切った表示としています。

書籍の書誌情報

書籍の場合は、基本項目に加えて,少なくとも

  1. 出版社
  2. 出版地

の情報を記載する必要があります。

文献B〜Dは、単著・共著の違いはあるものの書籍に分類されるので、 これらの文献の書誌情報を一気に記載していきます。

まずはAPA方式から。

  • Schügerl, K. (1991). Bioreaction engineering, characteristic features of bioreactors, vol. 2. Chichester/New York: John Wiley & Sons.
  • Lindberg, D. C. (2010). The beginnings of Western science: The European scientific tradition in philosophical, religious, and institutional context, prehistory to AD 1450. Chicago/London: University of Chicago Press.
  • Lightbown, P. M. and Spada, N. (1999). How languages are learned (2nd ed.). Oxford: Oxford University Press.

次に、Harvard方式で記載します。

  • Schügerl, K., 1991. Bioreaction engineering, vol. 2: characteristic features of bioreactors. Wiley & Sons, Chichester/New York.
  • Lindberg, D.C., 2010. The beginnings of Western science: The European scientific tradition in philosophical, religious, and institutional context, prehistory to AD 1450. University of Chicago Press, Chicago/London.
  • Lightbown, P.M. and Spada, N. 1999. How languages are learned (Vol. 2). Oxford: Oxford University Press.

論文の書誌情報

論文の場合は、書籍と違い、出版社や出版地を記入することはあまりなく、 発行した学会名や雑誌名を記載するパターンが多いです。

具体的には、基本項目に加えて、少なくとも

  1. 雑誌名・学会名
  2. 巻号(雑誌論文の場合)
  3. ページ範囲

の情報を記載する必要があります。

文献Eは、共著の論文で、1ページ目の下部に 文献が掲載された学会の年次大会の情報が記載されており、 開催された年がそこに記述されています。

この場合、学会の開催年が、実質的に巻号としての機能を持つので、 巻号は定められていません。

では、この論文の書誌情報をAPA方式で記入します。

  • Salehi, B., Cook, P., and Baldwin, T. (2015). A word embedding approach to predicting the compositionality of multiword expressions. Human Language Technologies: The 2015 Annual Conference of the North American Chapter of the ACL, 977-983.

次に、Harvard方式で記載します。

  • Salehi, B., Cook, P. and Baldwin, T., 2015. ‘A word embedding approach to predicting the compositionality of multiword expressions’. Human Language Technologies: The 2015 Annual Conference of the North American Chapter of the ACL, 977-983.

書籍の場合は、書籍の名前がイタリック体になっていますが、 論文の場合は、いずれも雑誌名がイタリック体となります。

便利なツール

なお、いろいろなツール(BibTeX, RefWorks, 等)が書誌情報作成の助けとなりますが、 ここでは1つだけ紹介しておこうと思います。

  • Google Scholar: Google が提供する 論文の検索エンジン。検索と同時に、各スタイルのに合わせた 参考文献リストが作成される。

検索結果に表示された文献の右下に、小さく “Cite” と書かれた箇所があり、 それをクリックすると、書誌情報を特定のスタイルに変換したものが表示されます。

ただし、これはあくまでも自動的に生成されたものであり、 チェックを受けていないものなので、ご自身でしっかりと確認するように してください。

補足は以上です。


前期CALL定期試験

試験実施にあたっての注意

  • 原則として、大学が正当な理由として掲げる事項 (感染症、事故、忌引、等)以外の理由は「公欠」扱いとはならず、 救済措置をとることはありません。
  • 上記に準じる理由(大学関連行事、他科目の定期試験との重複、など)の場合は、 個別に対応することとなりますので、 土屋 (call-instructor-at-flc.kyushu-u.ac.jp、 “-at-“ を@に変更してください)までご連絡ください。
  • 教室または時間を間違えたことによる救済措置はありません。

日程および教室

期末試験は、2017年7月28日(金)〜8月3日(木)の間の5限目(16:40〜)となります。

以下のリンクをクリックして確認してください。

L1クラス

クラス 試験日時 教室
L1-1 7月28日(金) 2406教室
L1-2 8月3日(木) 2406教室
L1-3 7月28日(金) 2407教室
L1-4 7月28日(金) 2403+2404連結教室
L1-5 8月1日(火) 2403+2404連結教室
L1-6 7月31日(月) 2304教室
L1-7 8月1日(火) 2403+2404連結教室
L1-8 7月31日(月) 2304教室
L1-9 8月3日(木) 2406教室
L1-10 7月28日(金) 2407教室
L1-11 8月3日(木) 2304教室
L1-12 8月3日(木) 2304教室
L1-13 7月28日(金) 2406教室

S1クラス(理・医・歯・薬学部)

クラス 試験日時 教室
S1-1 8月2日(水) 2403+2404連結教室
S1-2 8月2日(水) 2403+2404連結教室
S1-3 8月2日(水) 2403+2404連結教室
S1-4 8月2日(水) 2403+2404連結教室
S1-5 8月2日(水) 2403+2404連結教室
S1-6 8月1日(火) 2406教室
S1-7 8月1日(火) 2406教室
S1-8 8月2日(水) 2406教室
S1-9 8月2日(水) 2406教室
S1-10 8月2日(水) 2406教室
S1-11 7月31日(月) 2403+2404連結教室
S1-12 8月3日(木) 2403+2404連結教室
S1-13 8月3日(木) 2403+2404連結教室

S1クラス(工学部)

クラス 試験日時 教室
S1-14 8月3日(木) 2403+2404連結教室
S1-15 7月31日(月) 2406教室
S1-16 7月31日(月) 2406教室
S1-17 8月3日(木) 2407教室
S1-18 8月1日(火) 2403+2404連結教室
S1-19 8月1日(火) 2403+2404連結教室
S1-20 8月1日(火) 2403+2404連結教室
S1-21 8月3日(木) 2407教室
S1-22 7月31日(月) 2403+2404連結教室
S1-23 7月31日(月) 2403+2404連結教室
S1-24 7月31日(月) 2403+2404連結教室
S1-25 7月31日(月) 2403+2404連結教室
S1-26 8月2日(水) 2407教室
S1-27 8月2日(水) 2407教室
S1-28 8月2日(水) 2304教室

S1クラス(芸工・農学部)

クラス 試験日時 教室
S1-29 7月28日(金) 2403+2404連結教室
S1-30 7月28日(金) 2403+2404連結教室
S1-31 7月28日(金) 2403+2404連結教室
S1-32 7月28日(金) 2403+2404連結教室
S1-33 7月28日(金) 2403+2404連結教室
S1-34 8月3日(木) 2403+2404連結教室
S1-35 8月3日(木) 2403+2404連結教室
S1-36 7月31日(月) 2407教室
S1-37 7月31日(月) 2407教室

再履修クラス

クラス 試験日 教室
再履修CALL-A 8月1日(火) 2407教室
再履修CALL-B 7月28日(金) 2304教室

CALL-A/B(再履修)の再・追試験について

公的な理由(上記)などにより、指定の日時に試験を受験できない方は、 土屋までできるだけ早くご連絡ください


平成29年度前期CALL-A/B(再履修)

サーバー停止情報

8月7日(月) 10:00〜12:00まで、システムの修正をおこなうために、

サービスを一時的に停止します。

その時間帯のアクセスおよび学習をおこなわないよう、お願いします。

関連リンク

注意!!

  • ブックマークは、このページにしてください。 下記「CALL-A 教材へ」のリンク先をブックマークにした場合、 正しくログインできない可能性があります。
  • お知らせ」(本ページ下部)はかならず確認してください。
  • 新世界は、受講者同士のコミュニケーションツールです。ぜひ活用してください。
  • 誤植や誤りを発見した場合は、<call-instructor[at]flc.kyushu-u.ac.jp> まで ご連絡ください。 問題がある箇所は、最終成績判定から除外します。

アクセスページ

お知らせ

第1回学習締切日の変更について

5月14日(日)伊都キャンパス全体停電が実施されることにともない、 第1回の学習締切日を全体で1週間延期することとなりました。

具体的には、下表のとおりとなります。

変更前 変更後
5月12日(金)   5月19日(金)

これは、停電によって第1回学習締切までの学習機会・学習時間が、 クラス間で異なってしまうことを避けるための措置となります。

注意!!

なお、第2回、第3回の学習締切の日にちに変更はありません

現在でも、第2回の学習範囲の学習は可能なので、 すでに第1回の学習範囲を終了させている方は、 早めに第2回の学習範囲へと学習を進めることをおすすめします。

前期学習締切

各クラスの学習締切日は以下のとおりとなります。 くれぐれも日にちを間違えないよう、お気をつけ下さい。

学習開始 第1回 第2回 第3回
4/11(火) 5/19(金) 6/16(金) 7/21(金)

Windows10の表示問題

教材をクリックしても、新しいタブ・ウィンドウは開くものの、 問題が表示されない。

現時点でのトラブルの対処方法

Windows10 の OS で、Microsoft Edge を使用している場合は、 GoogleChrome をダウンロードし、アクセスをおこなってください。 それでも問題が解決されない場合は、ご連絡ください。 (詳細については、テキスト26ページをご確認ください。)

その他のトラブルの報告について

動作不具合の報告フォームを作成しました。

2017/04/09

「平成29年度前期CALL-A/B(再履修)ポータルページ」を仮設しました。


平成29年度前期CALL-A

サーバー停止情報

8月7日(月) 10:00〜12:00まで、システムの修正をおこなうために、

サービスを一時的に停止します。

その時間帯のアクセスおよび学習をおこなわないよう、お願いします。

関連リンク

注意!!

  • ブックマークは、このページにしてください。 下記「CALL-A 教材へ」のリンク先をブックマークにした場合、 正しくログインできない可能性があります。
  • お知らせ」(本ページ下部)はかならず確認してください。
  • 新世界は、受講者同士のコミュニケーションツールです。ぜひ活用してください。
  • 誤植や誤りを発見した場合は、<call-instructor[at]flc.kyushu-u.ac.jp> まで ご連絡ください。 問題がある箇所は、最終成績判定から除外します。
  • CALL-A/B(再履修) の方は、このページからアクセスできません。 下のページを経由してアクセスしてください。

CALL-A/B(再履修)の方はこちら

アクセスページ

お知らせ

第3回学習締切日の修正について

一部のグループについて、 第3回学習締切が7月28日(木)となっていたものを、 7月28日(金)に修正しておきました。

訂正のうえ、お詫びします。

第1回学習締切日の変更について

5月14日(日)伊都キャンパス全体停電が実施されることにともない、 第1回の学習締切日を全体で1週間延期することとなりました。

具体的には、下表のとおりとなります。

変更前 変更後
5月12日(金)   5月19日(金)
5月15日(月)   5月22日(月)
5月18日(木)   5月25日(木)

これは、停電によって第1回学習締切までの学習機会・学習時間が、 クラス間で異なってしまうことを避けるための措置となります。

注意!!

なお、第2回、第3回の学習締切の日にちに変更はありません

現在でも、第2回の学習範囲の学習は可能なので、 すでに第1回の学習範囲を終了させている方は、 早めに第2回の学習範囲へと学習を進めることをおすすめします。

前期学習締切

各クラスの学習締切日は以下のとおりとなります。 くれぐれも日にちを間違えないよう、お気をつけ下さい。

クラス毎の学習締切スケジュールを確認したい方は、 こちらをご確認ください。

L1クラス

クラス 学習開始 第1回 第2回 第3回 夏期学習
9〜13 4/11(火) 5/19(金) 6/16(金) 7/21(金) 9/8(金)
1,2,7,8 4/14(金) 5/22(月) 6/19(月) 7/24(月) 9/11(月)
3〜6 4/17(月) 5/25(木) 6/22(木) 7/28(金) 9/14(木)

S1クラス

クラス 学習開始 第1回 第2回 第3回 夏期学習
12,13,15〜17,31〜37 4/11(火) 5/19(金) 6/16(金) 7/21(金) 9/8(金)
1,2,5〜11,14 4/14(金) 5/22(月) 6/19(月) 7/24(月) 9/11(月)
18〜20,26〜28,30 4/14(金) 5/22(月) 6/19(月) 7/24(月) 9/11(月)
3,4,21〜25,29 4/17(月) 5/25(木) 6/22(木) 7/28(金) 9/14(木)

クラス毎

クラス 学部・学科 学習開始 第1回 第2回 第3回 冬期学習
L-1 4/14(金) 5/22(月) 6/19(月) 7/24(月) 9/11(月)
L-2 4/14(金) 5/22(月) 6/19(月) 7/24(月) 9/11(月)
L-3 4/17(月) 5/25(木) 6/22(木) 7/28(金) 9/14(木)
L-4 教育 4/17(月) 5/25(木) 6/22(木) 7/28(金) 9/14(木)
L-5 4/17(月) 5/25(木) 6/22(木) 7/28(金) 9/14(木)
L-6 4/17(月) 5/25(木) 6/22(木) 7/28(金) 9/14(木)
L-7 4/14(金) 5/22(月) 6/19(月) 7/24(月) 9/11(月)
L-8 4/14(金) 5/22(月) 6/19(月) 7/24(月) 9/11(月)
L-9 4/11(火) 5/19(金) 6/16(金) 7/21(金) 9/8(金)
L-10 4/11(火) 5/19(金) 6/16(金) 7/21(金) 9/8(金)
L-11 4/11(火) 5/19(金) 6/16(金) 7/21(金) 9/8(金)
L-12 経工 4/11(火) 5/19(金) 6/16(金) 7/21(金) 9/8(金)
L-13 経工 4/11(火) 5/19(金) 6/16(金) 7/21(金) 9/8(金)
S-1 理・物理 4/14(金) 5/22(月) 6/19(月) 7/24(月) 9/11(月)
S-2 理・化学 4/14(金) 5/22(月) 6/19(月) 7/24(月) 9/11(月)
S-3 理・地惑 4/17(月) 5/25(木) 6/22(木) 7/28(金) 9/14(木)
S-4 理・数学 4/17(月) 5/25(木) 6/22(木) 7/28(金) 9/14(木)
S-5 理・生物 4/14(金) 5/22(月) 6/19(月) 7/24(月) 9/11(月)
S-6 医・医学 4/14(金) 5/22(月) 6/19(月) 7/24(月) 9/11(月)
S-7 医・医学/生命 4/14(金) 5/22(月) 6/19(月) 7/24(月) 9/11(月)
S-8 医・保(看護) 4/14(金) 5/22(月) 6/19(月) 7/24(月) 9/11(月)
S-9 医・保(放射) 4/14(金) 5/22(月) 6/19(月) 7/24(月) 9/11(月)
S-10 医・保(検査) 4/14(金) 5/22(月) 6/19(月) 7/24(月) 9/11(月)
S-11 4/14(金) 5/22(月) 6/19(月) 7/24(月) 9/11(月)
S-12 薬・創薬 4/11(火) 5/19(金) 6/16(金) 7/21(金) 9/8(金)
S-13 薬・臨床 4/11(火) 5/19(金) 6/16(金) 7/21(金) 9/8(金)
S-14 工・建築 4/14(金) 5/22(月) 6/19(月) 7/24(月) 9/11(月)
S-15 工・電情 4/11(火) 5/19(金) 6/16(金) 7/21(金) 9/8(金)
S-16 工・電情 4/11(火) 5/19(金) 6/16(金) 7/21(金) 9/8(金)
S-17 工・電情 4/11(火) 5/19(金) 6/16(金) 7/21(金) 9/8(金)
S-18 工・物質 4/14(金) 5/22(月) 6/19(月) 7/24(月) 9/11(月)
S-19 工・物質 4/14(金) 5/22(月) 6/19(月) 7/24(月) 9/11(月)
S-20 工・物質 4/14(金) 5/22(月) 6/19(月) 7/24(月) 9/11(月)
S-21 工・地環 4/17(月) 5/25(木) 6/22(木) 7/28(金) 9/14(木)
S-22 工・地環 4/17(月) 5/25(木) 6/22(木) 7/28(金) 9/14(木)
S-23 工・地環 4/17(月) 5/25(木) 6/22(木) 7/28(金) 9/14(木)
S-24 工・エネ 4/17(月) 5/25(木) 6/22(木) 7/28(金) 9/14(木)
S-25 工・エネ 4/17(月) 5/25(木) 6/22(木) 7/28(金) 9/14(木)
S-26 工・機航 4/14(金) 5/22(月) 6/19(月) 7/24(月) 9/11(月)
S-27 工・機航 4/14(金) 5/22(月) 6/19(月) 7/24(月) 9/11(月)
S-28 工・機航 4/14(金) 5/22(月) 6/19(月) 7/24(月) 9/11(月)
S-29 芸・環境 4/17(月) 5/25(木) 6/22(木) 7/28(金) 9/14(木)
S-30 芸・工業 4/14(金) 5/22(月) 6/19(月) 7/24(月) 9/11(月)
S-31 芸・画像 4/11(火) 5/19(金) 6/16(金) 7/21(金) 9/8(金)
S-32 芸・音響 4/11(火) 5/19(金) 6/16(金) 7/21(金) 9/8(金)
S-33 芸・芸情 4/11(火) 5/19(金) 6/16(金) 7/21(金) 9/8(金)
S-34 4/11(火) 5/19(金) 6/16(金) 7/21(金) 9/8(金)
S-35 4/11(火) 5/19(金) 6/16(金) 7/21(金) 9/8(金)
S-36 4/11(火) 5/19(金) 6/16(金) 7/21(金) 9/8(金)
S-37 4/11(火) 5/19(金) 6/16(金) 7/21(金) 9/8(金)

Windows10の表示問題

教材をクリックしても、新しいタブ・ウィンドウは開くものの、 問題が表示されない。

現時点でのトラブルの対処方法

Windows10 の OS で、Microsoft Edge を使用している場合は、 GoogleChrome をダウンロードし、アクセスをおこなってください。 それでも問題が解決されない場合は、ご連絡ください。 (詳細については、テキスト26ページをご確認ください。)

その他のトラブルの報告について

動作不具合の報告フォームを作成しました。

2017/04/05

「平成29年度前期CALL-A ポータルページ」を仮設しました。


「学術英語2」の申込について

平成29年度前期に開講の

  • 「学術英語2」
  • 「学術英語ゼミ」
  • 「学術英語1・再履修」
  • 「学術英語1・CALL(再履修)」

の履修に際しては、履修登録とは別に、 希望する科目への事前申し込みが必要です。 各科目の定員に対して希望者多数の場合は抽選になり、 抽選で外れた場合は再度申し込みが必要になります

申込方法

申し込みは全てウェブを通じて行われます。

Q-LEAPウェブサイト にアクセスし、 申し込みスケジュールや申し込み方法など、詳細をよく確認して申し込みを行って下さい。

注意!

CALL-A/B 再履修

平成28年度入学の1年生の皆さんは、 平成29年度前期の時点ではCALL-A/Bの成績が登録されていませんので、 CALL-A/Bの再履修の手続きをおこなうことはできません平成29年度後期より、再履修の手続きをおこなってください。

文学部・経済学部の2年生へ

なお、文学部・経済学部の新2年生は、前期に「学術英語2」の開講がありませんので (再履修がある場合を除いて)対象外となります (後期に関する連絡が7月にありますのでそれをお待ち下さい)。

医学部医学科/生命科学科・工学部物質科学科・芸術工学部の2年生へ

医学部医学科生命科学科・工学部物質科学科・芸術工学部の新2年生は、 「学術英語2」ではなく、各学部において取り扱われる「学術英語3」を 履修することになりますのでやはり(再履修がある場合を除いて) 対象外となります