• 2017/11/23: Fixed Expression Workshop で発表をおこないました。
  • 2017/11/18: 日本英語学会第35回大会シンポジウムで発表をおこないました。
  • 2017/06/24: 第9回異分野融合テキストマイニング研究会で発表をおこないました。
  • 2017/03/22: 第4回九州山口地区語用論研究会で発表をおこないました。
  • 2017/03/19: 第39回社会言語科学会研究大会で口頭発表をおこないました。

目的

九州大学学生のクリティカル・シンキング及び 外国語コミュニケーション能力の向上を 図り、積極的な学習活動を奨励するために、 全学教育の一環として、外国語による プレゼンテーションの機会を提供する。

主催

九州大学大学院言語文化研究院

本選概要

  1. 実施日: 平成29年1月7日(土)13:00〜17:001
  2. 発表方法: 外国語によるプレゼンテーション・暗唱等 (詳細については、各語科の世話人の教員に問い合わせること)
  3. 応募対象: 九州大学の学部に在籍する1年生および2年生。 個人もしくは2,3名のグループ
  4. 対象言語: ドイツ語、フランス語、中国語、韓国語、スペイン語、ロシア語、 日本語、英語

発表者の母語や第一言語によるプレゼンテーションは認めない。

オリジナル発表の形態

  1. 発表者の母語(第一言語)以外でおこない、原稿を使用してもかまわないが 聴衆とのアイコンタクトなどを考慮すること。
  2. PowerPoint などによる視覚的なプレゼンテーションを奨励する。
  3. 制限時間は5分以上8分未満。
  4. 内容は学生や教職員に伝えたいことであればテーマは自由。

募集内容

  1. 募集人員: 各言語で最大10件程度
  2. 提出期間: 平成28年10月31日(月)〜11月25日(金)
  3. 応募資格: 以下の2点を両方とも満たす者2
    1. 九州大学の学部に在籍する1年生および2年生
    2. 発表言語を母語、第一言語としない者

応募方法

ウェブフォームでの応募

  • 以下のウェブフォームに必要事項を記入し、 発表予定原稿をアップロードすること。
  • 発表予定原稿は docx/pptx/pdf のみとし、 ファイル名はかならず〈氏名ローマ字_学生番号〉とすること。 (例: TsuchiyaTomoyuki_1XX15123X.docx)

本選出場者の選考・決定

  1. 応募者が多数の場合は、提出原稿による予備審査(内容と言語に基づく)をおこない、 各言語10件程度(※オリジナル部門)を選抜する。
  2. 選考結果については、12月中旬に本選出場者に直接メールで通知する。

表彰および副賞

発表者数や評価結果によって、表彰件数が変動する場合がある。

オリジナル部門

  1. 最優秀賞: 各言語1件。賞状および副賞(図書カード10,000円相当
  2. 優秀賞: 各言語2件。賞状および副賞(図書カード5,000円相当

暗唱部門

  1. 最優秀賞: 各言語1件。副賞(図書カード5,000円相当
  2. 優秀賞: 各言語2件。副賞(図書カード3,000円相当

評価基準

本選においては、学内外の審査員により、評点と合議によって決定する。 評点は、内容構成言語能力伝達方法(PowerPointスライドなどを含む)などを 中心に付ける。 本選における細かい基準は、本選出場決定時に発表する。 盗作などの違法行為や、学生としての倫理に反するような行為があった場合は 選外とする。

問い合わせ先

九州大学大学院言語文化研究院 中里見敬

naka[at]flc.kyushu-u.ac.jp

  1. 前日までの指定の日時に、リハーサルをおこなう。

  2. 複数部門への応募はできるが、本選では一部門のみの発表となる場合もある


前期CALL定期試験

試験実施にあたっての注意

  • 原則として、大学が正当な理由として掲げる事項 (感染症、事故、忌引、等)以外の理由は「公欠」扱いとはならず、 救済措置をとることはありません。
  • 教室または時間を間違えたことによる救済措置はありません。

日程および教室

期末試験は、2016年8月2日(火)〜8月8日(月)の間の 5限目(16:40〜)となります。

(再履修クラスは、8月6日(土)の3限・4限となります。)

以下のリンクをクリックして確認してください。

L1クラス{#L1}

クラス 試験日 教室
L1-1 8月5日(金) 2406教室
L1-2 8月5日(金) 2406教室
L1-3 8月5日(金) 2403+2404連結教室
L1-4 8月2日(火) 2403+2404連結教室
L1-5 8月5日(金) 2403+2404連結教室
L1-6 8月5日(金) 2403+2404連結教室
L1-7 8月5日(金) 2403+2404連結教室
L1-8 8月5日(金) 2403+2404連結教室
L1-9 8月3日(水) 2403+2404連結教室
L1-10 8月3日(水) 2403+2404連結教室
L1-11 8月3日(水) 2403+2404連結教室
L1-12 8月3日(水) 2403+2404連結教室
L1-13 8月3日(水) 2403+2404連結教室

S1クラス(理・医・歯・薬学部){#S1a}

クラス 試験日 教室
S1-1 8月4日(木) 2403+2404連結教室
S1-2 8月4日(木) 2403+2404連結教室
S1-3 8月4日(木) 2403+2404連結教室
S1-4 8月4日(木) 2403+2404連結教室
S1-5 8月4日(木) 2403+2404連結教室
S1-6 8月5日(金) 2407教室
S1-7 8月5日(金) 2407教室
S1-8 8月8日(月) 2403+2404連結教室
S1-9 8月8日(月) 2403+2404連結教室
S1-10 8月8日(月) 2403+2404連結教室
S1-11 8月8日(月) 2403+2404連結教室
S1-12 8月8日(月) 2403+2404連結教室
S1-13 8月8日(月) 2403+2404連結教室

S1クラス(工学部){#S1b}

クラス 試験日 教室
S1-14 8月4日(木) 2303教室
S1-15 8月8日(月) 2406教室
S1-16 8月8日(月) 2406教室
S1-17 8月8日(月) 2407教室
S1-18 8月2日(火) 2406教室
S1-19 8月2日(火) 2406教室
S1-20 8月8日(月) 2407教室
S1-21 8月3日(水) 2406教室
S1-22 8月3日(水) 2406教室
S1-23 8月4日(木) 2406教室
S1-24 8月2日(火) 2303教室
S1-25 8月2日(火) 2303教室
S1-26 8月2日(火) 2407教室
S1-27 8月2日(火) 2407教室
S1-28 8月4日(木) 2406教室

S1クラス(芸工・農学部){#S1c}

クラス 試験日 教室
S1-29 8月2日(火) 2403+2404連結教室
S1-30 8月2日(火) 2403+2404連結教室
S1-31 8月2日(火) 2403+2404連結教室
S1-32 8月2日(火) 2403+2404連結教室
S1-33 8月2日(火) 2403+2404連結教室
S1-34 8月4日(木) 2407教室
S1-35 8月4日(木) 2407教室
S1-36 8月3日(水) 2407教室
S1-37 8月3日(水) 2407教室

再履修クラス{#rereg}

クラス 試験日 教室
再履修CALL-A 8月6日(土)3限(13:00〜) 1402, 1403教室
再履修CALL-B 8月6日(土)4限(14:50〜) 1402, 1403教室

ここでは、CALL-Bの誤植箇所の扱いと、 チェック時に確認されたものや、受講生の方から報告されたものを 掲載しています。

CALL における誤植のあつかい

以下のような、「 適切な回答ができない 」問題については、 正答率を評価から外し、学習時間のみを評価対象とします

  • 問題箇所と回答箇所の内容が一致していない
  • 正答となるべき選択肢に誤植がある
  • 正答となるべき選択肢が不正解となっている (まったく同じ選択肢が2つ以上ある場合や、不正解となるべき選択肢が正解となっている場合も同様)

対して、回答終了後に表示される解説部分の誤植や、 問題文や選択肢における部分的な綴り間違いなど、 正答までのプロセスが十分にたどれるような場合については、 通常通りの評価とします。

誤植箇所まとめ

Grammar

Grammar 1

文法初級25「冠詞」

誤植内容
解説において、”the young” の箇所が “theyoung” となっている。
対処
正答への選択には影響しないものとして、通常通りの評価とします。

語法初級10「知る限り」

誤植内容
選択肢 A および B の最初の文字が大文字になっていない。
対処
正答への選択には影響しないものとして、通常通りの評価とします。

その他初級4「丁寧な表現」

誤植内容
解説に記載されている不等号が逆になっている。
対処
正答への選択には影響しないものとして、通常通りの評価とします。

Grammar 2

文法初級43「使役」

誤植内容
解説が問題のものと異なる。
対処
正しい解説については、本ページに後日掲載します(2016/04/26時点)。

Reading

Reading 2

R1-13「宇宙飛行士」

第1問
誤植内容
解答となるべき選択肢が本来のものと一致していない。
対処
正答率を評価から外し、学習時間のみを評価対象とします。

Listening

Listening 3

LT: C2 長談話「鉄道アナウンス」

誤植内容
音声と音声スクリプトに一部一致していない箇所がある。

“… all north and southbound trains from Central Station is unaffected.”

対処
正答への選択には影響しないものとして、通常通りの評価とします。

“… all north and southbound trains from Central Station are unaffected.”


よくある質問

ここでは、CALL科目についてよく質問される事項について説明していきます。

画面表示の不具合について

問題が表示されない

教材一覧から教材をクリックしても、新しいタブ・ウィンドウは開くものの、 問題が表示されない。

Windows 10 を使用していますか? テキストの26ページをご確認ください。 Windows 10 で Microsoft Edge/Explorer を使用すると、 上記の内容のような不具合が生じます。 お手数ですが、GoogleChrome をダウンロードして使用してください。

システムの表示について

カレンダーに表示される日にち

画面上にカレンダーのようなものがあって、 「X曜日 xx時xx分〜yy時yy分」という開講時間が表示されています。 これは何ですか? その曜日と時間にどこかに行く必要はありますか?

その時間にどこかへ行く必要も、学習システムにアクセスする必要もありません。 この表示は、学習システムの仕様上設定されている曜日と時間であり、 その時間に授業が開講されるわけではありません。 ご自身の都合のよい時間と場所を選んで学習してください。

「出欠」の表示

「◯回欠席」となっているのですが、これは成績に影響しますか? また、出席する必要はありますか?

上の「カレンダー表示」と同じように、 この出欠表示は、システムのカレンダーに自動的に連動しているものであり、 実際に出席する必要はありません。 成績には影響はありません。

画面上の評価

画面上の評価は、実際の成績に反映されますか?

画面上の評価は、学習時間に応じて自動的に変化するものなので、 あくまでも目安に過ぎません。 ただし、学習時間は評価の一部に反映されるので、 画面上の評価が高ければ、高い評価にもつながるかもしれません。

「学習時間 / 分」

「教材集計」ページの「学習時間 / 分」は何ですか? 着実に増えていると思っていたのに、 文法の問題を解いたら学習時間が減ってしまいました。 成績に影響しますか?

テキストの30ページをご確認ください。 「学習時間 / 分」の表示は、 「各問題のページに滞在した時間の平均」となります。 したがって、一定の時間が必要なReading, Listening の問題を解いたあとに Grammar の問題を解くと、 表示される数字が減る場合があります。

特に成績とは関係ありませんが、 極端に短い場合は、 駆け込み学習 となる可能性もありますので くれぐれも気をつけてください。


はじめまして、CALL担当の土屋です。 九州大学新入生のみなさん、ご入学おめでとうございます。 今の皆さんは、新しい環境に慣れていくことに気持ちも焦っていることかと思います。 まずは焦らず、身体と心の余裕がある範囲で、新学生生活を楽しんでください。

ここでは、新入生の皆さんが受講する 「学術英語1・CALL-A/B」について、 必要な情報と最新情報(2016/04/04時点)を記載しています。

この記事を読む前に

この記事は、以下の方々を読者として想定しています。

  • 2016年度に入学し、CALL科目のためのテキスト1をすでに購入している/ 購入予定である
  • 学術英語科目におけるCALLの位置づけと学習と評価の内容について なんとなく理解している

以下の内容は、テキストと合わせて読むことで、 CALLの学習と評価についての最新情報が得られるように書かれています。 本記事を読んで、分からない箇所がある場合には、 一度テキストの1章(「CALL-A/Bの受講にあたって」)および 2章(「受講と学習のしかた」)を読んでみてください (私は2章の執筆を担当しました)。

テキスト

まず覚えておくこと

私から皆さんにお伝えすることは以下の3点です。

  • 受講説明書の1章・2章をかならず読んでください。
  • 学生基本メールから連絡してください。
  • 「皆さんを見ています」

受講説明書の1章・2章をかならず読んでください。

九州大学のCALLは、従来の対面式授業ではないため、 その評価手順等を理解するのに一苦労します。 また、私も皆さんの前に姿を(ほとんど)見せないので、 皆さんに直接口頭で説明することができません。

時間はかかるかと思いますが、しっかり説明書の1章・2章を読み、 CALL科目について誤解、理解不足、早とちりがないように気をつけてください。

学生基本メールから連絡してください。

皆さんとの連絡は、(ほぼ)例外なく 学生基本メール2 からおこないます。 つまり、

  • 連絡メールは、皆さんの学生基本メールアドレスへ送信します。
  • 学生基本メール以外からのメールには返信しかねます

というのも、皆さんと顔を合わせない分、 皆さんが誰であるのか をちゃんと確認する必要があります。 確実に送受信ができるように、パソコン等で設定3しておいてください。

学生基本メールは、本人性を学生証に近いレベルで認証するものです。 皆さんの学習データや成績を確認する等の作業をともなうこともあるので、 本人性を最大限確保するためにも、学生基本メールでのやりとりをお願いします。

「皆さんを見ています」

私は、皆さんのログイン・学習状況を確認・判断し、 それらを最終的な評価に反映させる仕事を担っています。 なので、皆さんがいつ・どれだけ学習したかについては、 (早かれ遅かれ)私がかならず見ることになります。 そのとき、学習状況が不正常と判断された場合は減点、 または不合格となる場合があります

しかし、私は真面目に学習している皆さんの単位取得を阻む いじわるな鬼教官でもありませんし、阻む意図もありません。 (阻んだところで、私にメリットもありません。) 私がこの科目で望むのは、 「できるだけ多くの受講生が(最大限の英語力の向上をともなって) この科目を修了すること」です。

皆さんとのコミュニケーションはパソコンの画面上にほぼ限られていますが、 私は皆さんの学習状況やシステムに問題が生じていないかを常に見ています。 そして、サポートが必要なときには、早急に対処できるように準備しています。 何か分からないことや不安なことがありましたら、些細なことでも構いませんので、 メールにて ご連絡ください。

また現在も、皆さんの円滑な学習を実現するための方策を考え、 学内外の組織との意見・提案の交換をおこなっています。 ご意見やご提案も随時私までお伝えください。

仕事に思い悩む図

仕事に思い悩む図

CALL で皆さんが対面しているのは、パソコンの画面と、画面に表示される問題ですが、 その問題の隙間を縫って私が歩きまわっているのだと思っていてもらえたらと思います。

Twitter やってます

Twitter 「九大CALL中の人」アカウントでは、 CALLの情報を含め、学術英語に関連するコンテンツや 私の研究に関する情報などを発信しています。

あまり重要ではない情報も含まれますが、 アカウントを持っている方は、気になったときにチェックしてみてください。

最新情報{#toDate}

ここでは、テキスト作成後に変更となった箇所について説明しています。 特に「学習締切について」の項目は、 単位取得にかかわる重要な部分となりますので、 十分に気をつけて読んでください。

学習締切について{#duedate}

変更内容

  テキスト 最新情報
学習締切日 全クラスで同じ 締切日が前倒しになります
土屋からのメッセージ (特になし) 締切日前日の終了がおすすめです

学習締切日の分散をおこないます

学習締切日には、多くの受講生による駆け込み学習が起こり、 学習システムへのアクセスの集中によって システムの反応がきわめて遅くなることが予測されます。 したがって、Q-LEAPのガイダンス実施日に合わせて、 下の表のとおりに学習締切日の分散をおこないます。

クラス毎の学習締切スケジュールを確認したい方は、 こちらをご確認ください。

L1クラス

Q-LEAPガイダンス クラス 学習開始 第1回 第2回 第3回 夏期学習
4/12(火) 1,2,7,8 4/13(水) 5/17(火) 6/21(火) 7/26(火) 9/06(火)
4/14(木) 3,4 4/16(土) 5/20(金) 6/24(金) 7/29(金) 9/09(金)
4/15(金) 5,6 4/16(土) 5/20(金) 6/24(金) 7/29(金) 9/09(金)
4/18(月) 9〜13 4/19(火) 5/23(月) 6/27(月) 8/01(月) 9/12(月)

S1クラス

Q-LEAPガイダンス クラス 学習開始 第1回 第2回 第3回 夏期学習
4/12(火) 1,2,8〜11,15〜17,26〜28,30 4/13(水) 5/17(火) 6/21(火) 7/26(火) 9/06(火)
4/13(水) 5〜7,14,18〜20 4/16(土) 5/20(金) 6/24(金) 7/29(金) 9/09(金)
4/15(金) 3,4,21〜25,29 4/16(土) 5/20(金) 6/24(金) 7/29(金) 9/09(金)
4/18(月) 12,13,31〜37 4/19(火) 5/23(月) 6/27(月) 8/01(月) 9/12(月)

オリジナル教材を作成してみる

あなた自身の教材を作成してみませんか?

現在の学習システムでは、ユーザー自身のオリジナル問題を作成し、 公開することが可能です。 受講生同士の交流・アクティブラーニングの実践・e-learning教材のUIを 考えるきっかけとして 有効なものになるかと思います。

ダイナミック教材作成システムへのログイン

実際に教材を作成・公開するには、「パワーユーザー」への ログインをおこなう必要があります。 以下の手順にしたがって、パワーユーザーへの変更と問題の作成をおこなってください。

  1. CALL担当教員から、パワーユーザー変更のパスワードを取得する (2016/04/11現在、詳細については追記予定)。
  2. CALL担当教員から登録環境の連絡をもらったら、 学習システムにログインし、「教材作成エリア」クラスを登録、選択する (2016/04/11現在、詳細については追記予定)。
  3. 左帯の「ダイナミック教材作成システム」をクリックし、 ページ上部「Change UserLevel」メニューで 「Set UserLevel to PowerUser」を 選択する。
  4. テキスト作成・公開方法については、テキスト1105ページ以降の内容ご確認ください。

補足

クラス毎のスケジュール表{#duedate-class}

クラス 学部・学科 ガイダンス 学習開始 第1回 第2回 第3回 夏期学習
L-1 4/12 4/13(水) 5/17(火) 6/21(火) 7/26(火) 9/06(火)
L-2 4/12 4/13(水) 5/17(火) 6/21(火) 7/26(火) 9/06(火)
L-3 4/14 4/16(土) 5/20(金) 6/24(金) 7/29(金) 9/09(金)
L-4 教育 4/14 4/16(土) 5/20(金) 6/24(金) 7/29(金) 9/09(金)
L-5 4/15 4/16(土) 5/20(金) 6/24(金) 7/29(金) 9/09(金)
L-6 4/15 4/16(土) 5/20(金) 6/24(金) 7/29(金) 9/09(金)
L-7 4/12 4/13(水) 5/17(火) 6/21(火) 7/26(火) 9/06(火)
L-8 4/12 4/13(水) 5/17(火) 6/21(火) 7/26(火) 9/06(火)
L-9 4/18 4/19(火) 5/23(月) 6/27(月) 8/01(月) 9/12(月)
L-10 4/18 4/19(火) 5/23(月) 6/27(月) 8/01(月) 9/12(月)
L-11 4/18 4/19(火) 5/23(月) 6/27(月) 8/01(月) 9/12(月)
L-12 経工 4/18 4/19(火) 5/23(月) 6/27(月) 8/01(月) 9/12(月)
L-13 経工 4/18 4/19(火) 5/23(月) 6/27(月) 8/01(月) 9/12(月)
S-1 理・物理 4/12 4/13(水) 5/17(火) 6/21(火) 7/26(火) 9/06(火)
S-2 理・化学 4/12 4/13(水) 5/17(火) 6/21(火) 7/26(火) 9/06(火)
S-3 理・地惑 4/15 4/16(土) 5/20(金) 6/24(金) 7/29(金) 9/09(金)
S-4 理・数学 4/15 4/16(土) 5/20(金) 6/24(金) 7/29(金) 9/09(金)
S-5 理・生物 4/13 4/16(土) 5/20(金) 6/24(金) 7/29(金) 9/09(金)
S-6 医・医学 4/13 4/16(土) 5/20(金) 6/24(金) 7/29(金) 9/09(金)
S-7 医・医学/生命 4/13 4/16(土) 5/20(金) 6/24(金) 7/29(金) 9/09(金)
S-8 医・保(看護) 4/12 4/13(水) 5/17(火) 6/21(火) 7/26(火) 9/06(火)
S-9 医・保(放射) 4/12 4/13(水) 5/17(火) 6/21(火) 7/26(火) 9/06(火)
S-10 医・保(検査) 4/12 4/13(水) 5/17(火) 6/21(火) 7/26(火) 9/06(火)
S-11 4/12 4/13(水) 5/17(火) 6/21(火) 7/26(火) 9/06(火)
S-12 薬・創薬 4/18 4/19(火) 5/23(月) 6/27(月) 8/01(月) 9/12(月)
S-13 薬・臨床 4/18 4/19(火) 5/23(月) 6/27(月) 8/01(月) 9/12(月)
S-14 工・建築 4/13 4/16(土) 5/20(金) 6/24(金) 7/29(金) 9/09(金)
S-15 工・電情 4/12 4/13(水) 5/17(火) 6/21(火) 7/26(火) 9/06(火)
S-16 工・電情 4/12 4/13(水) 5/17(火) 6/21(火) 7/26(火) 9/06(火)
S-17 工・電情 4/12 4/13(水) 5/17(火) 6/21(火) 7/26(火) 9/06(火)
S-18 工・物質 4/13 4/16(土) 5/20(金) 6/24(金) 7/29(金) 9/09(金)
S-19 工・物質 4/13 4/16(土) 5/20(金) 6/24(金) 7/29(金) 9/09(金)
S-20 工・物質 4/13 4/16(土) 5/20(金) 6/24(金) 7/29(金) 9/09(金)
S-21 工・地環 4/15 4/16(土) 5/20(金) 6/24(金) 7/29(金) 9/09(金)
S-22 工・地環 4/15 4/16(土) 5/20(金) 6/24(金) 7/29(金) 9/09(金)
S-23 工・地環 4/15 4/16(土) 5/20(金) 6/24(金) 7/29(金) 9/09(金)
S-24 工・エネ 4/15 4/16(土) 5/20(金) 6/24(金) 7/29(金) 9/09(金)
S-25 工・エネ 4/15 4/16(土) 5/20(金) 6/24(金) 7/29(金) 9/09(金)
S-26 工・機航 4/12 4/13(水) 5/17(火) 6/21(火) 7/26(火) 9/06(火)
S-27 工・機航 4/12 4/13(水) 5/17(火) 6/21(火) 7/26(火) 9/06(火)
S-28 工・機航 4/12 4/13(水) 5/17(火) 6/21(火) 7/26(火) 9/06(火)
S-29 芸・環境 4/15 4/16(土) 5/20(金) 6/24(金) 7/29(金) 9/09(金)
S-30 芸・工業 4/12 4/13(水) 5/17(火) 6/21(火) 7/26(火) 9/06(火)
S-31 芸・画像 4/18 4/19(火) 5/23(月) 6/27(月) 8/01(月) 9/12(月)
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  2. 学生基本メールは、「〈学生番号〉@ s .kyushu-u.ac.jp」の形式の メールアドレスであり、皆さんに1つずつ大学から割り当てられるものです。

  3. 設定の方法が分からない場合は、iCubeサポートデスク (センター1号館5階1510)をご利用ください。