内田諭准教授の論文がStudies in Second Language Acquisition 誌に掲載されました

言語文化研究院所属の内田諭准教授の論文がStudies in Second Language Acquisition(SSLA)誌に掲載されました。SSLAは、2024年のGoogle ScholarでLanguage and Linguistics分野で1位にランクしている権威のある国際ジャーナルです。この論文は筑波大学の名畑目真吾助教との共著で、英語学習者が英文を読む際の視線データを統計的に分析したものです。詳細は以下のプレスリリースをご覧ください。

https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/1323

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